有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得価額については、相手先との守秘義務契約等により非開示とさせていただきます。2022/09/09 15:34
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/09/09 15:34
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 減価償却費 237,867 千円 296,727 千円 のれんの償却額 38,013 千円 37,449 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/09/09 15:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2億93百万円減少(4.0%減)し、70億25百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が3億45百万円、商品が1億9百万円、仕掛品が1億円増加した一方で、現金及び預金が9億14百万円減少したこと等によります。2022/09/09 15:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5億61百万円増加(16.9%増)し、38億86百万円となりました。これは、主としてのれんが3億88百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2億68百万円増加(2.5%増)し、109億12百万円となりました。