- 2375
- 2026/09/04
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 87.13倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.91%
- ROE 予
- 1.86%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ギグワークス(2375)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルマーケティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年4月30日
- -7475万
- 2024年4月30日
- -4528万
- 2025年4月30日 -261.15%
- -1億6355万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、『日本一のギグ・エコノミーのプラットフォーマーになり、労働市場に革命を起こす』をビジョンに掲げ、単なる仕事の仲介だけに留まらない「ギグ・エコノミーのプラットフォーマー」として更なる飛躍を目指しております。ギグワーカー(働き手)とクライアント企業(発注者)の間で、仕事の受発注を直接成立可能とするプラットフォーム「GiGWorks Basic」により、ショートタイムでの副業(複業)、フリーランスやテレワークなど多種多様な働き方を選択できる環境を提供し、働く方々の生活に合った多様なワークスタイルを実現可能にしております。また、このような人材が活躍するコンタクトセンターやフィールドサービスを活用した総合通販事業、ブロックチェーン技術を用いる事でインターネットサービスや社会に変革をもたらすWEB3領域においてリリースした『写真を撮って稼ぐSnap to earn アプリ「SNPIT」』などが、メディアで取り上げられる機会が増え、当社グループの社会的な重要性も日々増していると認識しております。2024/06/11 15:17
このような環境下、当社グループは、ITに精通した登録ギグワーカーとWEB3領域のSnap to earnアプリ「SNPIT」によるオンデマンドエコノミー事業、日本直販・悠遊生活ブランドでの総合通販を主体としたデジタルマーケティング事業、ITエンジニアによるシステム開発を主体としたシステムソリューション事業、主に起業家や個人事業主支援を目的にスペースシェアを主体としたシェアリングエコノミー事業、これらの業容拡大と継続的な企業価値の向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は130億41百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は1億84百万円(前年同期比564.7%増)、経常利益は1億80百万円(前年同期比449.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比67.6%増)となりました。