- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/01/29 16:20- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/01/29 16:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、2億42百万円増加(18.8%増)し、15億31百万円となりました。これは、主として当期純利益を2億42百万円計上したこと等によります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べて4.6ポイント増加し、42.8%となりました。
2015/01/29 16:20- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/01/29 16:20- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年10月31日) | 当連結会計年度(平成26年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,289,208 | 1,531,855 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 405 | 8,371 |
| (うち新株予約権(千円)) | (405) | (8,371) |
2015/01/29 16:20