- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/01/27 16:08- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、2億41百万円増加(11.8%増)し、22億92百万円となりました。これは、主として資本剰余金が1億28百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益を1億74百万円計上した一方で、その他有価証券評価差額金が75百万円減少したこと等によります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べて1.5ポイント増加し、49.1%となりました。
2017/01/27 16:08- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/01/27 16:08- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2015年10月31日) | 当連結会計年度(2016年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,050,309 | 2,292,050 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 17,486 | 27,651 |
| (うち新株予約権(千円)) | (17,486) | (27,651) |
2017/01/27 16:08