- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 「減価償却費」の調整額19,226千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額25,207千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/01/30 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△683,571千円は、セグメント間の相殺消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) 「セグメント資産」の調整額△1,279,132千円はセグメント間の相殺消去及び全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 「減価償却費」の調整額23,000千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額45,731千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/30 15:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
BPO事業における工具器具備品であります。
(イ)無形固定資産
BPO事業におけるソフトウエアであります。
2019/01/30 15:50- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/01/30 15:50 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー )
当連結会計年度における投資活動の結果得られた資金は、7億60百万円(前連結会計年度は9億29百万円の支出)となりました。これは、主として定期預金の払戻による収入5億59百万円、短期貸付金の回収による収入4億35百万円、投資有価証券の売却による収入2億64百万円を計上した一方で、差入保証金の差入による支出2億10百万円、有形固定資産の取得による支出1億69百万円、無形固定資産の取得による支出72百万円、定期預金の預入による支出63百万円を計上したこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー )
2019/01/30 15:50- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。2019/01/30 15:50