- 2375
- 2026/09/11
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 79.96倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△152,352千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/26 12:37
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/26 12:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、ITに精通した登録エージェントによるBPO事業と子会社の株式会社アセットデザインを中心に展開しているコワーキングスペース事業の業容拡大とサービスの品質・効率の向上、強化に取り組んでまいりました。2019/02/26 12:37
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40億58百万円(前第1四半期連結累計期間比9.7%増)、営業利益は1億61百万円(前第1四半期連結累計期間比192.7%増)、経常利益は1億65百万円(前第1四半期連結累計期間比227.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前第1四半期連結累計期間比19.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益が昨対同期比較で19.2%の減少となっている要因は、前第1四半期累計期間に一時的な利益計上である特別利益(投資有価証券売却益)1億35百万円があったことによるもので、当第1四半期連結累計期間における営業利益、経常利益は昨対同期比較で順調に増加しております。
なお、当社は、2019年1月30日に開催された株主総会で定款の一部変更が承認されましたので、2019年8月1日より、社名を「ギグワークス株式会社」へ変更、同時にグループ拠点の集約と事業領域の拡大を目的に本社も現在の新宿から「虎ノ門(東京都港区)」に移転いたします。