建物(純額)
連結
- 2020年10月31日
- 7億8950万
- 2021年10月31日 +55.49%
- 12億2758万
個別
- 2020年10月31日
- 9201万
- 2021年10月31日 -7.04%
- 8553万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/01/28 15:01
建物 2年から47年
工具器具備品 2年から15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/01/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物 - 千円 3,223 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/01/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物 770 千円 4,033 千円 工具器具備品 - 千円 2,201 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/01/28 15:01
当社グループは、原則として、各セグメントを基準としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失額 シェアリングエコノミー事業用資産 ㈱アセットデザイン(東京都港区) 建物他 2,692千円
シェアリングエコノミー事業用資産については、対象資産が当初想定していた事業を継続することが困難な状況となったため、帳簿価格を回収可能額まで減額しております。なお、当該資産の回収可能性は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値を零としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、3億76百万円減少(4.9%減)し、73億19百万円となりました。これは、主として現金及び預金が3億48百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が8億69百万円減少したこと等によります。2022/01/28 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、6億49百万円増加(24.3%増)し、33億24百万円となりました。これは、主として建物(純額)が4億38百万円、工具器具及び備品(純額)が1億28百万円、敷金が1億9百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、2億73百万円増加(2.6%増)し、106億43百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2年から15年2022/01/28 15:01
なお、2016年4月1日以降に取得した建物に含めて表示している建物附属設備については、減価償却方法として定額法を採用しております。
② 無形固定資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 2年から15年2022/01/28 15:01
なお、2016年4月1日以降に取得した建物に含めて表示している建物附属設備については、減価償却方法として定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産