- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△817,226千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.「セグメント利益又は損失(△)」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/06/11 16:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/11 16:06
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 1,290,736千円
営業損失 163,556千円
なお、当中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書には2025年2月28日までの損益が含まれております。
2025/06/11 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当中間連結会計期間において「デジタルマーケティング事業」を担う日本直販株式会社の全株式を譲渡し、特別利益として関係会社株式売却益8億64百万円、特別損失として債権放棄損3億円を計上しております。
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は110億61百万円(前年同期比15.2%減)、営業損失は3億70百万円(前中間連結会計期間は1億84百万円の利益)、経常損失は4億75百万円(前中間連結会計期間は1億80百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億11百万円(前年同期比71.5%増)となりました。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、グローバルに使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。
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