ギグワークス(2375)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年10月31日
- 1465万
- 2009年10月31日 -20.22%
- 1168万
- 2010年10月31日 +999.99%
- 2億1152万
- 2021年10月31日 +108.52%
- 4億4107万
- 2022年10月31日 +29.5%
- 5億7118万
- 2023年10月31日 -6%
- 5億3689万
- 2024年10月31日 +10.04%
- 5億9080万
- 2025年10月31日 -10.63%
- 5億2797万
個別
- 2008年10月31日
- 350万
- 2009年10月31日 +149.47%
- 874万
- 2010年10月31日 +41.28%
- 1236万
- 2011年10月31日 -23.2%
- 949万
- 2012年10月31日 +54.16%
- 1463万
- 2013年10月31日 -2.88%
- 1421万
- 2014年10月31日 -40.49%
- 845万
- 2015年10月31日 +48.23%
- 1253万
- 2016年10月31日 +209.6%
- 3881万
- 2017年10月31日 +35.32%
- 5252万
- 2018年10月31日 +52.45%
- 8007万
- 2019年10月31日 -15.2%
- 6790万
- 2020年10月31日 +71.46%
- 1億1642万
- 2021年10月31日 -27.65%
- 8423万
- 2022年10月31日 +56%
- 1億3140万
- 2023年10月31日 +4.84%
- 1億3776万
- 2024年10月31日 +2.49%
- 1億4119万
- 2025年10月31日 -19.07%
- 1億1427万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、建設仮勘定の合計であります。2026/01/28 15:24
4.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定が含まれております。
5.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマー)は、( )内に外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/01/28 15:24
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/01/28 15:24
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 工具器具備品 25,046 千円 4,494 千円 ソフトウエア 1,610 千円 115 千円 その他 104 千円 - 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/01/28 15:24
当社グループは、原則として、各セグメントを基準としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。但し、シェアリングエコノミー事業については、各物件をグルーピングの単位としております。用途 場所 種類 減損損失額 Web3サービス事業用資産 ㈱GALLUSYS(東京都港区) ソフトウエア他 151,385千円 シェアリングエコノミー事業用資産 nex㈱(東京都港区) 建物、器具及び備品 20,309千円
Web3サービス事業用資産について、ソフトウエア開発費や、関連する商標権などの資産でありましたが、当該事業についての収益性を見直した結果、収益性が見込めないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2026/01/28 15:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 未払事業所税 342 千円 335 千円 ソフトウエア開発費 6,165 千円 5,259 千円 税務上の繰越欠損金 8,535 千円 10,494 千円
前事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、2億円減少(3.5%減)し、55億14百万円となりました。これは、主として現金及び預金が7億64百万円増加した一方で、売掛金が6億32百万円、商品が3億6百万円減少したこと等によります。2026/01/28 15:24
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、2億82百万円減少(11.2%減)し、22億49百万円となりました。これは、主としてのれんが71百万円、ソフトウエアが62百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、4億59百万円減少(5.6%減)し、78億12百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は468,098千円であります。2026/01/28 15:24
この主な内訳は、Web3サービス事業においてサービスの提供プラットフォームとなるソフトウエアの開発費用として141,208千円、システムソリューション事業において販売用ソフトウエアの開発費用として175,927千円、シェアリングエコノミー事業においてシェアオフィス及び新規出店サロンの造作費用として74,029千円の投資を行っております。なお、上記金額には資産除去債務の見積もり変更による有形固定資産の増加額については含めておりません。
また、当連結会計年度において171,695千円の減損損失を計上しております。減損損失の詳細につきましては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/01/28 15:24
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産