有価証券報告書-第42期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2016年11月1日 至 2017年10月31日) | 当連結会計年度 (自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 381.53 | 円 | 421.87 | 円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 32.74 | 円 | 46.69 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 | 31.82 | 円 | 45.61 | 円 |
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2016年11月1日 至 2017年10月31日) | 当連結会計年度 (自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 215,458 | 309,007 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(千円) | 215,458 | 309,007 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,580,316 | 6,618,832 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 191,564 | 156,252 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権の目的となる 株式の数 普通株式2種類 75,913株 これらの状況については「第4提出会社の状況、1株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権の目的となる 株式の数 普通株式2種類 116,513株 これらの状況については「第4提出会社の状況、1株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2017年10月31日) | 当連結会計年度 (2018年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,568,079 | 2,862,653 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 47,506 | 60,922 |
| (うち新株予約権(千円)) | (44,510) | (57,947) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (2,996) | (2,974) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,520,572 | 2,801,730 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 6,606,487 | 6,641,237 |