営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- 8300万
- 2019年1月31日 +25.61%
- 1億426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、デモサイトの活用を積極的に推し進めたりセミナーを実施するなど、販売代理店との連携をより一層深めると共に、各種展示会への積極的な出展や、WEB広告等、商品・サービスの認知を高めるための施策の強化を行いました。その結果、大手自動車ディーラーや金融機関等、新規顧客の獲得に繋がりました。また、名古屋営業所においては引き続き堅調に受注を増やしており、東海地区の販売強化も順調に進んでおります。2019/04/24 9:10
以上の結果、当中間会計期間の売上高は715,173千円(前年同期比101.8%)、営業利益は104,269千円(前年同期比125.6%)、経常利益は103,120千円(前年同期比126.0%)、中間純利益は67,087千円(前年同期比116.9%)となりました。
当中間会計期間末における総資産は、1,098,917千円となり、前事業年度末と比べ、6,888千円減少いたしました。これは、主にたな卸資産、保険積立金の増加があったものの、売掛金、ソフトウエア、繰延税金資産の減少によるものであります。