ソフトウエア
個別
- 2018年7月31日
- 4728万
- 2019年1月31日 -18.78%
- 3840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/04/24 9:10
2.地域ごとの情報ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 463,941 238,920 702,862
(1)売上高 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/04/24 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当中間会計期間の売上高は715,173千円(前年同期比101.8%)、営業利益は104,269千円(前年同期比125.6%)、経常利益は103,120千円(前年同期比126.0%)、中間純利益は67,087千円(前年同期比116.9%)となりました。2019/04/24 9:10
当中間会計期間末における総資産は、1,098,917千円となり、前事業年度末と比べ、6,888千円減少いたしました。これは、主にたな卸資産、保険積立金の増加があったものの、売掛金、ソフトウエア、繰延税金資産の減少によるものであります。
当中間会計期間末における負債は、578,072千円となり、前事業年度末と比べ、73,975千円減少いたしました。これは、主に買掛金、長期借入金の増加があったものの、未払法人税等、前受収益の減少によるものであります。 - #4 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2019/04/24 9:10
ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 519,956 195,217 715,173 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/04/24 9:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
(3) 長期前払費用