営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年1月31日
- 1億426万
- 2020年1月31日 +157.09%
- 2億6806万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面においては、当社が独自に開発した、コール機能を使ったデモサイトの活用を、積極的に推し進めるなど、販売代理店との連携をより一層深めると共に、各種展示会への積極的な出展や、Web広告等、商品・サービスの認知を高めるための施策の強化を行いました。その結果、中大手企業や金融機関等、新規顧客の獲得に繋がっております。2020/04/24 10:47
以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,129,010千円(前年同期比157.9%)、営業利益は268,068千円(前年同期比257.1%)、経常利益は268,474千円(前年同期比260.4%)、中間純利益は175,490千円(前年同期比261.6%)となりました。
当中間会計期間末における総資産は、1,447,020千円となり、前事業年度末と比べ、189,263千円増加いたしました。これは、主に売掛金113,349千円の減少があったものの、現金及び預金が262,316千円、投資その他の資産が25,468千円増加したことによるものであります。