営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- 3億1594万
- 2022年1月31日 -71.35%
- 9050万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面においては、当社のLiveOnを活用したオンライン営業やオンラインセミナーを積極的に推し進めました。その結果、官公庁、自治体、中大手企業や金融機関等、新規案件の創出に繋がっております。しかしながら、大型案件の受注・収益計上には一定期間の時間を要するため、直近・足元の業績は厳しい状況となりました。2022/04/25 9:06
以上の結果、当中間会計期間の売上高は886,005千円(前年同期比74.1%)、営業利益は90,506千円(前年同期比28.6%)、経常利益は90,737千円(前年同期比28.1%)、中間純利益は58,331千円(前年同期比27.8%)となりました。
当中間会計期間末における総資産は1,891,747千円となり、前事業年度末と比べ194,912千円減少いたしました。これは主に、売掛金116,438千円の増加があったものの、現金及び預金が242,768千円、棚卸資産が74,155千円減少したことによるものです。