有価証券報告書-第36期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、VC事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自2018年8月1日 至2019年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
有形固定資産の100%が本邦に所在しているため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高の内、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありま
せん。
当事業年度(自2019年8月1日 至2020年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
(表示方法の変更)
当事業年度より、品目別分類方法を見直したため、「ソフトウエア関連収入」に含めていた他社サービス売上高を「物販収入等」に含めるよう変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の表示の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「ソフトウエア関連収入」1,101,181千円は1,085,952千円、「物販収入等」566,475千円は581,703千円として組み替えております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
有形固定資産の100%が本邦に所在しているため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高の内、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありま
せん。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は、VC事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自2018年8月1日 至2019年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ソフトウエア関連収入 | 物販収入等 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 1,085,952 | 581,703 | 1,667,656 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
有形固定資産の100%が本邦に所在しているため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高の内、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありま
せん。
当事業年度(自2019年8月1日 至2020年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ソフトウエア関連収入 | 物販収入等 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 1,613,906 | 1,038,151 | 2,652,057 |
(表示方法の変更)
当事業年度より、品目別分類方法を見直したため、「ソフトウエア関連収入」に含めていた他社サービス売上高を「物販収入等」に含めるよう変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の表示の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「ソフトウエア関連収入」1,101,181千円は1,085,952千円、「物販収入等」566,475千円は581,703千円として組み替えております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
有形固定資産の100%が本邦に所在しているため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高の内、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありま
せん。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。