- 3723
- 2026/10/20
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2010年以降
- 4.51-48.1倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.75-8.49倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 17.35%
- ROA 予
- 16.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 零の軌跡:改」を2020年4月に、同じくPlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 碧の軌跡:改」を2020年5月に発売する予定です。なお、累計販売本数450万本を突破している「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」につきましても鋭意制作中です。2020/02/07 13:18
その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は32百万円(前年同期比67.8%減)となりました。
ライセンス部門におきましては、2019年10月に携帯型ゲーム機PlayStationVita向けゲームソフト「英雄伝説 零の軌跡 Evolution」「英雄伝説 碧の軌跡 Evolution」の繁体字中国語版及び韓国語版を発売しました。また、据え置き型ゲーム機PlayStation4向けに「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」の英仏語版を、同じく2019年10月に発売しました。その他、旧タイトルのPCゲーム英語版ダウンロード販売やオンラインストーリーRPG「英雄伝説 暁の軌跡」、Nintendo Switch向け「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」、据え置き型ゲーム機PlayStation4及びPC向けゲームソフト「東亰ザナドゥeX+(エクスプラス)」英語版や「イース オリジン」日本語を含む多言語版のほか、「ラングリッサーモバイル」などのゲームタイトルとのコラボレーション展開を進め、ユーザー層の拡大を図りました。