営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億3701万
- 2019年6月30日 -14.74%
- 5億4310万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の国内施設数は、スポーツクラブ126施設(直営98施設、業務受託28施設)、スタジオ業態施設11施設、リハビリ施設25施設(直営20施設、フランチャイズ5施設)の計162施設となりました。2019/08/07 10:50
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前連結会計年度第3四半期よりエステ、マッサージの業務委託先と契約形態を変更したことに伴い売上高を総額表示から純額表示に変更したこと、及び、前年度の自然災害によるルネサンス千里中央(大阪府豊中市)の閉店等の影響により110億88百万円(前年同期比1.4%減)となりました。営業利益は、原油価格高騰によるエネルギーコストの単価上昇及びデジタルソリューションの活用の拡大による経費の増加等により5億43百万円(同14.7%減)、経常利益は4億59百万円(同26.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億80百万円(同30.4%減)となりました。
なお、第2四半期以降の業績については、先に述べた在籍会員数の動向等を踏まえ、前年度を上回る推移を見込んでおります。