無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億6107万
- 2024年3月31日 +358.07%
- 21億1203万
個別
- 2023年3月31日
- 4億5830万
- 2024年3月31日 -4.73%
- 4億3661万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
原則として売価還元法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げる方法)
貯蔵品
個別原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、及び在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物が2~47年、構築物が2~42年であります。2024/06/28 12:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財政状態について>当連結会計年度末の財政状態の主な変動要因は、オアシスの株式を2024年3月31日付けにて追加取得し、同社を完全子会社としたことによるものです。2024/06/28 12:53
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ109億21百万円増加し、531億94百万円となりました。これは主に、現金及び預金、売掛金が増加したこと等により流動資産合計が22億8百万円増加したこと、有形固定資産が51億58百万円増加したこと、また、オアシスの資本連結手続きにおいてのれんを計上したこと等から無形固定資産が16億50百万円増加したこと、敷金及び保証金が35億60百万円増加した一方、オアシスの資本連結手続きにおいて投資有価証券が16億11百万円減少したこと等により投資その他の資産が19億12百万円増加したこと等により固定資産合計が87億22百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ104億87百万円増加し、417億69百万円となりました。これは主に、未払金及び未払費用が増加したこと等により流動負債合計が31億65百万円増加し、リース債務及び資産除去債務が増加したこと等により固定負債が73億22百万円増加したことによるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
原則として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げる方法)2024/06/28 12:53