無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 19億6312万
- 2026年3月31日 +30.62%
- 25億6428万
個別
- 2025年3月31日
- 4億6005万
- 2026年3月31日 +294.57%
- 18億1524万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として月次総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げる方法)
貯蔵品
個別原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、及び在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物が2~47年、構築物が2~42年であります。2026/06/25 14:53 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2026/06/25 14:53
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 10,622千円 0千円 その他(無形固定資産) 229千円 ― 計 47,156千円 81,016千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額2026/06/25 14:53
(4) 資産のグルーピングの方法建物及び構築物 155,580千円 ソフトウエア 40千円 その他(無形固定資産) 1,743千円 リース資産減損勘定 1,600千円
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、クラブを基礎として、また、のれんについては、原則として会社単位を基準としてグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により得られた資金は、41億22百万円(前連結会計年度比17.4%増)となりました。これは主に減価償却費33億90百万円(同8.2%増)、長期預り保証金の増加額5億16百万円、売上債権の減少額2億19百万円によるものです。2026/06/25 14:53
投資活動に使用した資金は、43億99百万円(前連結会計年度比39.3%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出37億26百万円(同16.6%増)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5億92百万円、無形固定資産の取得による支出2億56百万円(同9.7%増)、敷金・保証金の回収による収入1億58百万円(同71.5%減)によるものです。
財務活動により得られた資金は、11億90百万円(前連結会計年度比9.6%増)となりました。これは主に長期借入れによる収入38億62百万円(同28.7%増)、短期借入金の純増加額12億96百万円(同28.0%減)、長期借入金の返済による支出26億57百万円(同5.7%増)、リース債務の返済による支出9億68百万円(同3.1%減)によるものです。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2026/06/25 14:53
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度末残高 当事業年度末残高 有形固定資産 22,895,832 24,866,800 無形固定資産 460,058 1,815,242 減損損失 71,972 3,056,500
「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2026/06/25 14:53
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度末残高 当連結会計年度末残高 有形固定資産 25,487,364 24,917,025 無形固定資産 1,963,129 2,564,287 減損損失 281,220 3,056,500
当社は、スポーツクラブの運営事業を営むために、建物及び構築物やリース資産などの固定資産を多数保有しています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げる方法)2026/06/25 14:53