売上高
連結
- 2025年3月31日
- 637億3704万
- 2026年3月31日 +1.88%
- 649億3369万
個別
- 2025年3月31日
- 453億4223万
- 2026年3月31日 +41.79%
- 642億8897万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 14:53
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 31,702,951 64,933,693 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △360,341 △2,276,069 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/25 14:53
「スポーツクラブ運営事業」の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 14:53
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社が行うスポーツクラブ事業の対象顧客は、一般的な個人消費者が中心です。したがって、競合店舗の出店や個人消費の低迷などにより、会員数が減少した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 14:53
当社は「人生100年時代のWell-being共創カンパニー」を長期ビジョンに掲げ、一般的な個人消費者だけでなく企業や健康保険組合等の法人、及び自治体に向けたビジネスを展開しています。また、オンラインレッスンサービスや家庭用運動器具の開発・通販を主とするホームフィットネス事業等、施設への来館を伴わない健康づくり支援も実施しております。これらの取組により、会員数の減少にともなう売上高の減少リスクを低減しています。
(ア)スポーツクラブの魅力向上に向けた取組 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/25 14:53
当社グループの報告セグメントは、「スポーツクラブ運営事業」のみであり、外部顧客への売上高を分解した情報は以下のとおりです。
(分解情報の区分変更) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 14:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- ・「基本報酬」は、個人別の職責の大きさに応じて決定する。2026/06/25 14:53
・「賞与」は市場性を参考にするとともに、成長性の指標である売上高、収益性の指標である経常利益の増減に連動させ、個人別の職責の大きさ等も加味して決定する。
・「株式報酬」は個人別の職責の大きさに応じて決定する。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2.当社グループの主要株主の取締役・監査役・顧問・執行役員または使用人ではないこと(主要株主とは、総議決権の10%以上の株式を保有する企業等をいう)2026/06/25 14:53
3.当社グループの主要な取引先企業の取締役・監査役・執行役員または使用人でないこと(主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度における当社グループとの取引の支払額または受取額が、当社グループまたは取引先(その親会社および重要な子会社を含む)の連結売上高の2%以上を占めている企業、又は、過去3事業年度のいずれかの年度における当社グループの借入金残高の30%以上を占めている金融機関をいう)
4.当社グループから多額の寄付を受けている法人・団体の理事その他の取締役・監査役・執行役員または使用人でないこと(多額の寄付とは、過去3事業年度の平均で1,000万円または寄付先の平均年間総費用の30%のいずれか大きい額を超えることをいう) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、事業環境の変化を踏まえ、2026年5月に「2026-2030中期経営計画」を策定しました。前半の2026年度から2027年度は、毀損した財務体質の回復・強化期間とし、事業ならびに収支構造改革及びキャッシュアロケーションの見直しに取り組んでまいります。後半の2028年度から2030年度にかけては、「スポーツクラブ運営事業」「ホームフィットネス事業」「介護リハビリ事業」を事業の柱に据えて事業ポートフォリオの変革に着手し、2030年度に以下の目標を目指してまいります。2026/06/25 14:53
<2030年度 財務目標>
<2030年度 非財務目標>(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題売上高 770億円 ROIC 6.0% 営業利益 35億円 配当性向 40.0% 売上高営業利益率 4.5% 自己資本比率 20.5% ROE 10.0%
今後の見通しにつきましては、国内景気は緩やかな回復が期待される一方、中東情勢をはじめとする国際情勢の不安定化や為替変動リスク、原材料価格の高止まり、構造的な人手不足等、企業を取り巻く経営環境は依然として不透明な状況が続くものと認識しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、退店につきましては、不採算施設における今後の全社収益への影響等を踏まえ、当連結会計年度において1店舗を退店し、翌連結会計年度以降の退店として5店舗を決定いたしました。また、これらの退店に伴い将来発生が見込まれる退店コストを、当連結会計年度に一括して計上しております。2026/06/25 14:53
この結果、スポーツクラブ事業の売上高は551億45百万円(前年同期比2.8%増)、当連結会計年度末の在籍会員数は442,085名(前年同期比1.7%増)となりました。
※ 在籍会員数には、オンライン会員数は含まれておりません。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/25 14:53
「スポーツクラブ運営事業」の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 14:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分割した情報」に記載しております。