営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 3億8335万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費においては、エンジニアの採用を積極的にすすめると共に、先に述べたような将来への先行投資を行いましたが、不急の経費を抑制したことで、672,816千円に留まりました。2015/11/06 14:41
以上のような結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,743,041千円、営業利益は383,353千円、経常利益は387,547千円、四半期純利益は248,251千円となりました。
なお、当社は、前第2四半期連結累計期間では四半期連結財務諸表を作成しておりましたが、当社の連結子会社でありました百力服軟件測試(上海)有限公司が、平成27年2月に清算手続きを開始したことにより、重要性が乏しくなったため連結の範囲から除外し、第1四半期累計期間より財務諸表作成会社となりました。従いまして、第1四半期累計期間より四半期財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較は行っておりません。