営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 8億2933万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、中途採用によるエンジニアの採用は引き続き継続するとともに、当社の品質向上への取り組みを社外にアピールするため、社外のイベントへの出展や講演に加え、平成27年12月には東京大学医療社会システム工学寄付講座との共同シンポジウムを開催し、IoT(Internet of Things)や自動車、医療など幅広い分野での講演や当社取り組みを紹介いたしました。2016/02/05 15:05
以上のような結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は6,266,404千円、営業利益は829,338千円、経常利益は838,107千円、四半期純利益は537,195千円となりました。
当社は、前第3四半期連結累計期間では四半期連結財務諸表を作成しておりましたが、当社の連結子会社でありました百力服軟件測試(上海)有限公司が、平成27年2月に清算手続きを開始したことにより、重要性が乏しくなったため連結の範囲から除外し、第1四半期累計期間より財務諸表作成会社となりました。従いまして、第1四半期累計期間より四半期財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較は行っておりません。