営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 6億1355万
- 2016年3月31日 +95.97%
- 12億236万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費は、先に述べたような自動車やIoTに関連するイベントやセミナーに参加し、営業活動を進めるとともに、拡大するニーズに対応するため、検証エンジニアの中途採用を積極的にすすめました。このような結果、販売費及び一般管理費は、前期に比べ2.9%増加の1,366,868千円となりました。2016/06/22 13:03
以上のような事業活動の結果、当事業年度の売上高は、8,911,089千円(前期比41.0%増)、営業利益は、1,202,365千円(前期比96.0%増)、経常利益は、1,212,719千円(前期比95.1%増)となりました。
当期においては、中国子会社の清算手続きが結了いたしましたが、清算損益等がほぼ想定通りとなりましたので、当期純利益は、792,085千円(前期比128.1%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/22 13:03
当事業年度は自動車分野で下期に大型案件の検証業務が集中したこと及びエンタープライズ向けアプリケーション分野で、電力自由化などによるシステム規模の拡大に伴い、検証業務が高水準で推移したこと等により売上高は、8,911,089千円(前期比41.0%増)、営業利益は、1,202,365千円(前期比96.0%増)、経常利益は、1,212,719千円(前期比95.1%増)となりました。
当期において中国子会社の清算手続きが結了いたしましたが、清算損益等がほぼ想定通りとなりましたので、当期純利益は、792,085千円(前期比128.1%増)となりました。