純資産
連結
- 2015年3月31日
- 160億6358万
- 2016年3月31日 -18.36%
- 131億1461万
- 2017年3月31日 -22.95%
- 101億429万
個別
- 2015年3月31日
- 157億2084万
- 2016年3月31日 -18.7%
- 127億8135万
- 2017年3月31日 -23.51%
- 97億7695万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の合計は488百万円(前連結会計年度末比60百万円減少)となりました。流動負債は369百万円(同 1百万円減少)となりました。これは、未払金が59百万円、未払法人税等が22百万円増加した一方、前受金が83百万円減少したことが主な要因となっています。固定負債は118百万円(同 58百万円減少)となりました。2017/06/20 15:43
純資産は、10,104百万円(前連結会計年度末比3,010百万円減少)となりました。これは、利益剰余金が3,002百万円減少したことが主な要因となっております。
③ キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/20 15:43 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 今回の資本金の額の減少により、今期以降の外形標準課税負担軽減などの税制上のメリットを享受し、資金の社外流出を抑えることができます。当社は法令遵守及び企業としての社会的責任を全うすることと同時に、株主価値の最大化にも努めることが重要だと考えております。2017/06/20 15:43
なお、資本金の額の減少は、貸借対照表における「純資産の部」の勘定科目間の振替処理であり、資本金の額の減少によって、発行済株式総数は減少しませんので株主の皆様の所有株式数に影響を与えるものではありません。また、当社の純資産にも変更はございませんので、1株当たりの純資産額に変更が生じるものでもございません。
(2)資本金の額の減少の要領 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/20 15:43
(注)1 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 86円36銭 65円97銭 1株当たり当期純損失金額 18円97銭 20円42銭