売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3億664万
- 2014年12月31日 +8.61%
- 3億3304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 9:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△90,346千円には、全社費用△110,146千円、セグメント間取引消去21,129千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/13 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生体評価システム事業のうちバイオマーカー開発事業におきましては、売上(前年同期はなし)、受注高(前年同期はなし)及び当第2四半期連結会計期間末の受注残高(前年同期末はなし)は何れもありませんでした。2015/02/13 9:28
生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域及び循環器病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等253百万円(前年同期比2.1%減)の売上計上を行いました。当該事業の売上高は概ね前年同期程度となりましたが、事業体制の強化にともなう人件費の増加等により売上原価率が上昇し、減益の要因となりました。また、受注状況につきましては、受注高239百万円(前年同期比23.3%増)、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は760百万円(前年同期末比25.5%減)となりました。
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高322百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益28百万円(前年同期比49.4%減)となりました。