純資産
連結
- 2015年6月30日
- 41億2801万
- 2016年6月30日 +4.53%
- 43億1499万
- 2017年6月30日 +7.86%
- 46億5409万
個別
- 2015年6月30日
- 38億5954万
- 2016年6月30日 -1.47%
- 38億269万
- 2017年6月30日 +3.44%
- 39億3352万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて264百万円増加(42.4%増)し、887百万円となりました。これは主に、㈱NRLファーマの連結子会社化により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が51百万円増加したことや、買掛金が42百万円、ポイント引当金が31百万円、前受金が59百万円、その他流動負債が68百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2017/09/28 9:32
純資産は、前連結会計年度末に比べて339百万円増加(7.9%増)し、4,654百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を186百万円計上したほか、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得等により、非支配株主持分が202百万円増加したこと等によるものであります。
なお、欠損填補と自己株式の消却を行った結果、利益剰余金が543百万円増加し、資本剰余金が743百万円、自己株式が199百万円それぞれ減少しておりますが、株主資本の合計金額に与える影響はありません。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/28 9:32
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/28 9:32
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/28 9:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 161.76円 166.98円 1株当たり当期純利益金額 1.79円 7.13円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。