純資産
連結
- 2016年6月30日
- 43億1499万
- 2017年6月30日 +7.86%
- 46億5409万
- 2018年6月30日 -0.41%
- 46億3492万
個別
- 2016年6月30日
- 38億269万
- 2017年6月30日 +3.44%
- 39億3352万
- 2018年6月30日 +0.7%
- 39億6112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて130百万円増加(14.7%増)し、1,018百万円となりました。これは主に、前受金が102百万円増加したこと等によるものであります。2018/09/27 13:15
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて19百万円減少(0.4%減)し、4,634百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を197百万円計上したものの、剰余金の配当による減少26百万円や連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得により、資本剰余金が38百万円、非支配株主持分が146百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/27 13:15
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/27 13:15
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/27 13:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 166.98円 171.84円 1株当たり当期純利益 7.13円 7.57円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。