営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 12億877万
- 2023年6月30日 -39.96%
- 7億2571万
個別
- 2022年6月30日
- 1億3355万
- 2023年6月30日 -39.47%
- 8084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額1,332,345千円には、全社資産が4,473,421千円、セグメント間取引消去が△3,141,076千円含まれております。2023/09/28 14:55
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額1,500千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
(2) セグメント利益の調整額△294,258千円には、全社費用が△348,858千円、セグメント間取引消去が56,226千円含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
(3) セグメント資産の調整額1,482,745千円には、全社資産が4,309,348千円、セグメント間取引消去が△2,826,602千円含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/09/28 14:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/09/28 14:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等356百万円(前期比24.9%増)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高209百万円(前期比25.9%減)、当連結会計年度末の受注残高は88百万円(前期末比62.5%減)となりました。2023/09/28 14:55
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高601百万円(前期比9.0%増)、営業利益89百万円(前期は6百万円の営業利益)となりました。
(ヘルスケアサポート)