営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 7億2571万
- 2024年6月30日
- -6億1000万
個別
- 2023年6月30日
- 8084万
- 2024年6月30日
- -608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/09/27 10:08
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額1,500千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△308,780千円には、全社費用が△362,980千円、セグメント間取引消去が52,700千円含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
(3) セグメント資産の調整額1,365,781千円には、全社資産が4,176,794千円、セグメント間取引消去が△2,811,013千円含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2024/09/27 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等89百万円(前期比74.8%減)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高1百万円(前期比99.4%減)となり、医薬臨床研究支援事業を廃止したことにより当連結会計年度末の受注残高はありません。2024/09/27 10:08
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高221百万円(前期比63.3%減)、営業損失70百万円(前期は89百万円の営業利益)となりました。
(ヘルスケアサポート)