営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- -4億5508万
- 2024年12月31日
- -2億304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△156,280千円には、全社費用△183,880千円、セグメント間取引消去26,700千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。2025/02/13 9:46
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額900千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△158,542千円には、全社費用△196,342千円、セグメント間取引消去36,900千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/02/13 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、主に被験者バンクからの被験者リクルート手数料や食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等152百万円(前年同期比133.5%増)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高122百万円(前年同期比44.0%減)、当中間連結会計期間末の受注残高は180百万円(前年同期末比6.5%減)となりました。2025/02/13 9:46
この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高152百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益19百万円(前年同期は1百万円の営業利益)となりました。なお、生体評価システム事業全体の前年同期の業績につきましては、2024年6月で事業を廃止した、医薬臨床研究支援事業の業績が含まれております。
(ヘルスケアサポート)