建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1億2817万
- 2014年2月28日 +43.47%
- 1億8389万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/26 10:24
建物 3年~18年
構築物 20年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/05/26 10:24
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物 0千円 0千円 工具、器具及び備品 1,277千円 825千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、オフィスの新設、資産除去債務の増加による建物附属設備の増加であります。
2.ソフトウエアの当期増加額の主なものは、ソフトウエア仮勘定からの振替によるものであります。
3.ソフトウエアの当期減少額の主なものは、商用サイト「ジョブエンジン」の閉鎖による除却および「はたらこねっと」のリニューアルに伴う資産の一部除却によるものであります。
4.ソフトウエア仮勘定の当期増加額の主なものは、商用サイトの構築、拡張によるものであります。
5.ソフトウエア仮勘定の当期減少額の主なものは、ソフトウエアへの振替によるものであります。2014/05/26 10:24 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、運営する各商用サイトごとに資産をグルーピングしております。なお、当該グルーピングのほか、資産の処分や事業の縮小等に関する意思決定を行った事業施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として扱っております。2014/05/26 10:24
当事業年度において本社における営業機能を他の支社及び営業所へと移転させる意思決定が行われ、これに伴い本社建物等のうち一部の賃貸借契約を解除することといたしました。本社建物等のうち将来の使用見込みがなく、廃棄することが決定されたものについては、残存価額を減損損失(47,800千円)として計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物45,244千円、工具、器具及び備品2,556千円であります。なお、移転の意思決定により除却見込みとなったため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い残高管理を行うとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握を行うことでリスクの軽減を図っております。2014/05/26 10:24
敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては差入先の信用状況を定期的に把握することでリスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。変動金利の借入金については、金利の変動リスクに晒されております。