ソフトウエア
個別
- 2014年2月28日
- 16億1716万
- 2015年2月28日 +10.27%
- 17億8324万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
構築物 20年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/05/25 12:49 - #2 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/05/25 12:49
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 商標権 55千円 -千円 ソフトウエア 17,632千円 -千円 計 18,512千円 1,204千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア仮勘定からの振替によるものであります。2015/05/25 12:49
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/05/25 12:49
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」、「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた569千円、「ソフトウエア仮勘定」に表示していた156,599千円は、「その他」として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/25 12:49
当事業年度における財務諸表の固定資産の合計は27億57百万円であり、前事業年度末と比較して1億27百万円増加いたしました。この増加の主な要因は、当社運営サイトのリニューアル等への投資によるソフトウエアの増加1億66百万円等によるものであります。
(流動負債)