- 2379
- 2026/09/18
- 時価
- 1111億円
- PER
- 16.22倍
- 2010年以降
- 2.88-305.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.77倍
- 2010年以降
- 0.55-17.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE
- 16.26%
- ROA
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 31億6972万
- 2019年5月31日 +17.89%
- 37億3682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,037,352千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/12 11:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にAI・RPA事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,145,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、アルバイト・パート求人情報「バイトル」などの求人広告メディアを中心に人材サービス事業を展開しております。日本の生産年齢人口が減少する中、顧客企業の課題を持続的に解決するため、当社は2020年2月期からAI・RPA(Robotics Process Automation)を活用したサービスの開発及び提供を行う事業を開始いたしました。これにより、当社は求人広告と最新テクノロジーの双方を活用し、人材不足や労働生産性などの諸問題を解決する「Labor force solution company」への進化を図っております。2019/07/12 11:07
当第1四半期連結累計期間における売上高は120億15百万円(前年同期比11.1%増)となりました。これは、人材サービス事業の求人広告メディアが好調に推移したことによるものです。2019年2月期第1四半期 2020年2月期第1四半期 増減額 増減(率) 売上高 10,812百万円 12,015百万円 1,203百万円増 11.1%増 営業利益 3,169百万円 3,736百万円 567百万円増 17.9%増 経常利益 3,148百万円 3,649百万円 500百万円増 15.9%増
利益につきましては、営業力のさらなる強化を図るため、新卒社員の採用などの人材投資等を行うと共に(※)、広告宣伝投資を引き続き実施したものの、広告宣伝の効率化を実現したことにより、営業利益37億36百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益36億49百万円(前年同期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億78百万円(前年同期比15.2%増)となりました。