営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 128億2818万
- 2020年2月29日 +11.91%
- 143億5633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,917,838千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/27 15:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとの資産、負債その他の項目については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にAI・RPA事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,917,838千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとの資産、負債その他の項目については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2020/05/27 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/05/27 15:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/05/27 15:45
当社は、中長期的な事業成長に加え、利益の持続的な成長による株主価値の向上を図るため、売上高、営業利益(営業利益率)、1株当たり当期純利益(EPS)を重視しております。
事業成長にあたっては、生産性の高い営業人員の育成とその活動の最大化に加え、求職者や顧客企業に当社サービスをご理解・ご利用いただくため、広告宣伝活動及び継続的な商品力強化を行い、競争優位性の向上と求人サービス市場における売上高シェアの拡大に努めてまいります。また、AI・RPA商品の拡販による売上高の成長にも取り組んでまいります。加えて、事業成長のための各種投資をバランス良く行うことで、持続的な利益成長を実現させると共に株主の皆様への利益還元を行ってまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注1)RPA=Robotics Process Automation2020/05/27 15:45
前期(2019年2月期)は連結業績を開示しておりましたが、当期(2020年2月期)は非連結での開示としております。そのため、前期については非連結での業績を比較情報として記載しております。2019年2月期 2020年2月期 増減(額) 増減(率) 売上高 42,167百万円 46,415百万円 +4,248百万円増 +10.1%増 営業利益 12,828百万円 14,356百万円 +1,528百万円増 +11.9%増 経常利益 12,859百万円 14,393百万円 +1,534百万円増 +11.9%増
当期の売上高は464億15百万円(前期比10.1%増)となりました。これは、人材サービス事業の求人広告メディアが好調に推移したことによるものです。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- a. AI・RPA事業本部に所属する対象従業員2020/05/27 15:45
2025年2月期決算短信に開示されるAI・RPA事業の売上高及び営業利益の目標達成度に応じて、譲渡制限を解除する。なお、目標値は売上高450億円、営業利益108億円とする。
b. AI・RPA事業本部以外に所属する対象従業員