賞与引当金
連結
- 2021年2月28日
- 2億369万
- 2022年2月28日 +170.81%
- 5億5160万
個別
- 2021年2月28日
- 2億369万
- 2022年2月28日 +170.81%
- 5億5160万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/05/25 11:40
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 貸倒引当金繰入額 11,788千円 25,305千円 賞与引当金繰入額 193,540千円 534,553千円 株式給付引当金繰入額 6,281千円 4,304千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2022/05/25 11:40 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/05/25 11:40
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 返金引当金 19,912 20,124 19,912 20,124 賞与引当金 203,690 551,605 203,690 551,605 株式給付引当金 78,260 4,304 3,965 78,599 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 11:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 返金引当金 6,093千円 6,157千円 賞与引当金 62,329千円 168,791千円 株式給付引当金 23,947千円 24,051千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 11:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 返金引当金 6,093千円 6,157千円 賞与引当金 62,329千円 168,791千円 株式給付引当金 23,947千円 24,051千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2022/05/25 11:40
当連結会計年度末における連結財務諸表の流動負債の合計は80億32百万円であり、前連結会計年度末と比較して44億55百万円増加いたしました。主な増加の要因は、未払金の増加15億10百万円、未払法人税等の増加21億27百万円、賞与引当金の増加3億47百万円、その他流動負債の増加3億42百万円であります。
(固定負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当期に負担すべき支給見込額を計上しております。2022/05/25 11:40