- 2379
- 2026/09/11
- 時価
- 1080億円
- PER
- 15.77倍
- 2010年以降
- 2.88-305.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.55-17.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.4%
- ROE
- 16.26%
- ROA
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は679,351千円、売上原価は3,882千円、販売費及び一般管理費は707,875千円、それぞれ減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32,406千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,203千円増加しております。2022/07/14 10:33
収益認識会計基準等を適用したことにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、看護師転職サービス「ナースではたらこ」における人材紹介手数料の将来の返金等に備えるため、将来発生すると見込まれる返金額について、「流動負債」の「返金引当金」として計上していましたが、当第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比較して6億10百万円増加し、430億65百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少1億10百万円、受取手形及び売掛金の増加2億24百万円、投資有価証券の増加6億28百万円によるものであります。2022/07/14 10:33
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して25百万円減少し、94億40百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少7億9百万円、賞与引当金の減少2億46百万円、その他流動負債の増加8億56百万円によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して6億35百万円増加し、336億24百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1億24百万円、その他有価証券評価差額金の増加4億48百万円によるものであります。