有価証券報告書-第29期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度に区分掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「助成金収入」1,102千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度に「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合等運用損」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました42,709千円は「投資事業組合等運用損」11,672千円、「その他」31,036千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度に区分掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「助成金収入」1,102千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度に「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合等運用損」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました42,709千円は「投資事業組合等運用損」11,672千円、「その他」31,036千円として組み替えております。