四半期報告書-第24期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| (1)連結の範囲の重要な変更 当第3四半期連結会計期間において、DIP Labor Force Solution 投資事業有限責任組合の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めております。 なお、DIP Labor Force Solution 投資事業有限責任組合の決算日と当社の連結決算日が異なるため、四半期連結財務諸表の作成に当たっては第3四半期決算日現在の財務諸表を使用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引について、連結上必要な調整を行っております。 (2)持分法適用の範囲の重要な変更 第2四半期会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社スピークバディは、第三者割当増資により当社の持分比率が減少したため、持分法適用の範囲から除外しております。 |