有価証券報告書-第25期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
1.減損損失を認識した資産
2.減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
3.資産のグルーピング方法
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
4.回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
1.減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都江東区 | DX事業用資産 | ソフトウエア等 | 170,196千円 |
2.減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
3.資産のグルーピング方法
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
4.回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。