純資産
連結
- 2011年12月31日
- 135億4432万
- 2012年12月31日 -23.89%
- 103億825万
- 2013年12月31日 -26.69%
- 75億5685万
個別
- 2011年12月31日
- 129億5079万
- 2012年12月31日 -23.87%
- 98億5936万
- 2013年12月31日 -20.4%
- 78億4847万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/28 12:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価を把握することが極めて困難と認められるもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して108,677千円減少し2,163,895千円となりました。これは、支払手形及び買掛金が203,646千円、受注損失引当金が101,571千円それぞれ減少し、事業整理損失引当金が218,467千円増加したこと等によるものです。2014/03/28 12:02
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して2,751,399千円減少し7,556,859千円となりました。これは、主に当期純損失を2,997,481千円計上したことに伴い利益剰余金が減少したことによるものです。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率につきましては、前連結会計年度末と比較して4.1ポイント減少し、78.2%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/28 12:02 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 12:02
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(平成24年12月31日) 当事業年度末(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,859,360 7,848,475 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 240 223 (うち新株予約権(千円)) (240) (223)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 12:02
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成24年12月31日) 当連結会計年度末(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,308,259 7,556,859 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △47,660 △47,677 (うち新株予約権(千円)) (△47,660) (△47,677)