ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 12億1400万
- 2013年12月31日 -15.85%
- 10億2158万
個別
- 2012年12月31日
- 11億2403万
- 2013年12月31日 -24.55%
- 8億4805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、ビジネスモデルを基礎としてセグメントを構成し、「ソフトウエア基盤技術事業」及び「コンテンツ・サービス等事業」の2つを報告セグメントとしております。2014/03/28 12:02
「ソフトウエア基盤技術事業」は、組込み向けソフトウエア、パソコン向けソフトウエア及びM2M市場向け製品の研究、開発及び販売並びにその他半導体関連事業等を実施しております。「コンテンツ・サービス等事業」は、携帯端末向けゲームコンテンツの企画・開発・配信・運営、アニメーションの企画・プロデュース・制作全般、ゲーム映像制作、コンピュータグラフィック制作及び出版その他総合エンターテイメント全般等を実施しております。
2.報告セグメントごとの売上高、損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準
② その他の契約
工事完成基準2014/03/28 12:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2014/03/28 12:02
① 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と、販売可能期間(3年以内)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/28 12:02
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品 7,894 4,418 ソフトウエア 2,937 482 その他の無形固定資産 3,028 4,950 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、ビジネスモデルを基礎としてセグメントを構成し、「ソフトウエア基盤技術事業」及び「コンテンツ・サービス等事業」の2つを報告セグメントとしております。2014/03/28 12:02
「ソフトウエア基盤技術事業」は、組込み向けソフトウエア、パソコン向けソフトウエア及びM2M市場向け製品の研究、開発及び販売並びにその他半導体関連事業等を実施しております。「コンテンツ・サービス等事業」は、携帯端末向けゲームコンテンツの企画・開発・配信・運営、アニメーションの企画・プロデュース・制作全般、ゲーム映像制作、コンピュータグラフィック制作及び出版その他総合エンターテイメント全般等を実施しております。 - #6 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2014/03/28 12:02
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) ソフトウエア仮勘定 566,840千円 569,686千円 販売費及び一般管理費 301,924 202,342 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額647,418千円のうち599,675千円及びソフトウエア仮勘定の当期減少額607,987千円のうち599,675千円は、ソフトウエアの完成による振替であります。2014/03/28 12:02
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/28 12:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度末(平成24年12月31日) 当事業年度末(平成25年12月31日) 繰延税金資産(固定) ソフトウエア償却超過額 61,045 107,345 ソフトウエア仮勘定評価損 1,478,802 1,478,802 投資有価証券評価損 164,722 168,709
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/28 12:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度末(平成24年12月31日) 当連結会計年度末(平成25年12月31日) 繰延税金資産(固定) ソフトウエア償却超過額 80,844 107,345 ソフトウエア仮勘定評価損 1,478,802 1,487,302 投資有価証券評価損 242,582 246,658
- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ) 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準
(ロ) その他の契約
工事完成基準2014/03/28 12:02 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2014/03/28 12:02
(イ) 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と、販売可能期間(3年以内)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却