- 3727
- 2026/10/16
- 時価
- 68億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-124.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2009年以降
- 0.36-16.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2021/03/31 11:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/31 11:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 令和元年8月15日に行われたスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において確定しております。2021/03/31 11:54
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末は、のれんが127,197千円減少し、顧客関連資産が191,167千円、繰延税金負債が66,144千円それぞれ増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ5,050千円増加し、当期純損失及び親会社株主に帰属する当期純損失が2,174千円増加しております。
(吸収分割による事業承継) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2021/03/31 11:54
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 ― 5.0% のれん償却 ― 25.1% 関係会社清算による影響 ― △18.2% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/31 11:54
前連結会計年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/31 11:54
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2021/03/31 11:54
のれん 10年
顧客関連資産 6年