純資産
連結
- 2018年12月31日
- 10億9182万
- 2019年12月31日 +93.17%
- 21億912万
- 2020年12月31日 +2.71%
- 21億6623万
個別
- 2018年12月31日
- 10億6485万
- 2019年12月31日 +95.51%
- 20億8188万
- 2020年12月31日 -1.85%
- 20億4338万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2021/03/31 11:54
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を特別利益の負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して25,250千円増加し966,313千円となりました。これは短期借入金が200,000千円増加したこと等によるものです。2021/03/31 11:54
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して57,114千円増加し2,166,237千円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を84,221千円計上したことに伴い利益剰余金が増加した一方、為替換算調整勘定が37,748千円減少したこと等によるものです。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率につきましては、前連結会計年度末と比較して0.3 ポイント減少し、68.2%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/31 11:54
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/31 11:54 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/03/31 11:54
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/31 11:54
前連結会計年度末(令和元年12月31日) 当連結会計年度末(令和2年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,109,123 2,166,237 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,115 30,916 (うち新株予約権(千円)) (19,136) (24,394)