有価証券報告書-第36期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

【提出】
2021/03/31 11:54
【資料】
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【項目】
142項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)
当連結会計年度
(自 令和2年1月1日
至 令和2年12月31日)
1株当たり純資産額94円43銭96円53銭
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△11円52銭3円81銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益3円80銭

(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失は、「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の見直しが反映された後の金額により算定しております。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日)
当連結会計年度
(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日)
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)△218,19684,221
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)△218,19684,221
期中平均株式数(株)18,946,93322,120,985
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円)
普通株式増加数(株)23,684
(うち新株予約権(株))(23,684)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要会社法に基づき発行した新株予約権(自社株式オプション)
令和元年12月10日
取締役会決議
225,000株
会社法に基づき発行した新株予約権(ストックオプション)
平成28年8月10日
取締役会決議
264,100株
令和元年12月10日
取締役会決議
89,500株
会社法に基づき発行した新株予約権(ストックオプション)
平成28年8月10日
取締役会決議
264,100株
令和元年12月10日
取締役会決議
89,500株

4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末
(令和元年12月31日)
当連結会計年度末
(令和2年12月31日)
純資産の部の合計額(千円)2,109,1232,166,237
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)20,11530,916
(うち新株予約権(千円))(19,136)(24,394)
普通株式に係る期末の純資産額(千円)2,089,0072,135,320
1株当たり純資産額の算定に用いられた
期末の普通株式の数(株)
22,121,17022,120,581

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