仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 67万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1275万
個別
- 2019年12月31日
- 67万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1275万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価を把握することが極めて困難と認められるもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/03/31 11:54 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 受注損失引当金2021/03/31 11:54
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注案件に係る損失見込額を計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
③ 株主優待引当金 - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注案件に係る損失見込額を計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
③ 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌期において発生すると見込まれる額を計上しております。
④ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
⑤ 関係会社整理損失引当金
今後発生する関係会社整理損失に備えるため、損失負担見込相当額を計上しております。2021/03/31 11:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/03/31 11:54
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)