- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2022/03/31 12:06
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
IoT製品・サービスの開発や提供を行う「テクノロジー事業」と、データ通信やクラウドを用いたソリューションを提供する「ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/03/31 12:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△25,831千円は、債権債務消去△35,496千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,664千円であります。2022/03/31 12:06
- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/03/31 12:06 - #5 事業等のリスク
当社グループは代表取締役を含む役員等の特定の経営者の知識・経験等がグループの経営、業務執行において重要な役割を果たしており、これらは当社グループにおける重要な経営資源と考えられます。しかし、これらの経営層が不測の事態により執務が困難になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)資産の棄損や価値の減少によるリスク
予期しない大地震等の自然災害等が発生した場合、当社グループの資産の棄損・滅失や、人的・物的被害により正常な事業活動の継続が困難になる等、業績に影響を与える可能性があります。
2022/03/31 12:06- #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)その他有価証券
時価を把握することが極めて困難と認められるもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
(イ)商品及び製品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/31 12:06 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/31 12:06 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2022/03/31 12:06- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/31 12:06 - #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2022/03/31 12:06- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の
資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 12,729千円 |
当社グループは事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって
資産のグルーピングを行っております。遊休
資産については個別
資産ごとにグルーピングを行っております。
割引前キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った
資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2022/03/31 12:06- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/03/31 12:06- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、106,739千円の親会社株主に帰属する当期純損失(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益84,221千円)となりました。
当社グループの当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して365,655千円減少し2,766,895千円となりました。これは、売掛金が344,067千円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して253,314千円減少し712,999千円となりました。これは、買掛金が81,546千円、未払金が91,516千円それぞれ減少したこと等によるものです。
2022/03/31 12:06- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/03/31 12:06- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性に乏しいため、記載を省略しております。
2022/03/31 12:06- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/03/31 12:06- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/03/31 12:06- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/03/31 12:06- #19 重要な非資金取引の内容(連結)
前連結会計年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日)
連結子会社スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社におけるアドベント株式会社からの吸収分割による事業承継に伴い、当社が譲り受けた
資産の内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
2022/03/31 12:06- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(令和2年12月31日) | 当連結会計年度末(令和3年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,166,237 | 2,053,896 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 30,916 | 21,919 |
| (うち新株予約権(千円)) | (24,394) | (15,660) |
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