資産
連結
- 2021年12月31日
- 27億6689万
- 2022年6月30日 -3.25%
- 26億7707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 12:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/12 12:56
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、18,991千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失103,200千円)となりました。2022/08/12 12:56
<資産、負債、純資産の状況に関する分析>当社グループの当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して89,818千円減少し2,677,077千円となりました。これは、売掛金が51,274千円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して107,734千円減少し605,264千円となりました。これは、買掛金が10,524千円増加し、短期借入金が100,000千円減少したこと等によるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/08/12 12:56
当社及び連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)