無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 12億3172万
- 2014年12月31日 +192.17%
- 35億9872万
個別
- 2013年12月31日
- 4億2443万
- 2014年12月31日 +4.17%
- 4億4214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に現金及び預金であります。2016/02/26 16:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額697千円は、各報告セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額3,733千円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額7,240,469千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,361,492千円が含まれております。
全社資産は、主に現金及び預金であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額697千円は、各報告セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/26 16:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用ソフトウェアについては社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/02/26 16:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。2016/02/26 16:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) その他(有形固定資産) 496千円 -千円 その他(無形固定資産) 26,801千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2016/02/26 16:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) その他(有形固定資産) 2,279千円 351千円 その他(無形固定資産) 48,343千円 49,521千円 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/02/26 16:00
投資活動の結果減少した資金は6,183百万円(前年同期は3,433百万円)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入が3,379百万円発生したものの、投資有価証券の取得による支出が3,447百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が2,130百万円、有価証券の取得による支出が1,997百万円、定期預金の預入による支出が1,241百万円、無形固定資産の取得による支出が859百万円発生したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/02/26 16:00
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は3,630,275千円であり、事業の種類別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)広告・ソリューション事業 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~22年
工具、器具及び備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用ソフトウェアについては、社内利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零とする定額法によっております。2016/02/26 16:00