有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の下、当社は、医療の効率化や品質向上、地域連携などに不可欠な統合系医療情報システムである電子カルテシステムの開発・販売を中心に事業を展開し、受注を獲得してまいりました。2016/03/11 15:49
この結果、売上高は5,103百万円(前年同期比67.3%増)、利益面におきましては営業利益881百万円(同61.5%増)、経常利益889百万円(同57.3%増)、四半期純利益595百万円(同26.6%増)となりました。なお、セグメントの業績につきましては、当社は、医療情報システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(2) 財政状態の分析