- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/03/10 15:40- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※ 前事業年度(平成28年10月31日)
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、建物 9,806 千円であります。
当第1四半期会計期間(平成29年1月31日)
2017/03/10 15:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比較して2,072百万円減少し、16,026百万円となりました。主な要因は、現金及び預金916百万円の減少、売上債権1,197百万円の減少、たな卸資産223百万円の増加、流動資産「その他」に含まれる繰延税金資産114百万円の減少及び有形固定資産67百万円の減少によるものであります。
2017/03/10 15:40- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期会計期間から適用しております。
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